2016年10月30日 星期日

ブログ8 - ペット

こんにちは、ジェングです。

今回はペットについて話したいです。

アメリカに住んでいる時はペットを飼っていません。なぜなら、夏休みと冬休みになったら、よく旅行に行って、ペットの世話をすることが出来なくなるからです。でも、高雄の家は今ハクブンチョウ(白文鳥 white java sparrow)という鳥を二匹飼っています。
この二匹の中のオスのやつはとても変な鳥だと思います。他の鳥より、人間が好きです。あいつに見られたら何処までも付いて来ます。そのほかに、鳥らしくない動きもあります。
死んでいないよ
写真のようにこうされても逃げません。そして、頭を隠したらすぐ寝たくなります。掌に置いて、両手で覆うと同じことをします。人がいれば、人のそばにしか休めない気がします。

ある日、爪を切ってやろうとしたら、切りすぎてしまいました。そして、活発すぎるから、血が止まれなくて大変でした。その上、喉が渇いたかもしれない、自分の血を飲んでしまいました。
何処かの戦場から戻った気がする
 でも、こうされても付いてきました。

ペットは色々な個性がありますね。同じ種類でも、個体によって動きが全然違います。そして、別々な飼い方で別々な習慣や技を習いますね。ペットの世界はまだ奥が深いです。

2016年10月23日 星期日

ブログ7-ロボット

こんにちは、ジェングです。

今回は、ビッグドッグ(BigDog)というロボットを紹介したいです。
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ビッグドッグというロボットは名前通り犬型のロボットですが、頭はありません。

ビッグドッグの大きさは大きい犬と同じぐらいです。高さは76センチメートルで、長さは91センチメートルです。重さは108キログラムです。

ビッグドッグは主に軍人に使われています。たくさんセンサーが載っているので、ビッグドッグは山や森の中でも8キロメートルのスピードで走れます。車が入れない環境で、兵士のために150キログラムまでの荷物を運びます。

ビッグドッグは人間の代わりに仕事をするロボットだから、多分一般人の日常に使えないロボットだと思います。ですが、軍人にとって、何処までも着き合えるから、いい相棒だと思います。山登るとき、ビッグドッグがあれば、いいですね。

2016年10月9日 星期日

ブログ6 - 母語について

私の国は台湾で、言語は中国語だ。中国語には男女の言葉の差が余りなくて、皆は大抵同じ感じで話している。また、中国語には特別な敬語もない。敬意を表す言葉はあるけど、敬語しか使えない言葉はないのだ。話し相手によって、「どうぞ」の意味の言葉「請」とか「特に」の意味を含む言葉「非常」などの言葉を使って、敬意を表す。そして、地方によって、使っている言語はちょっと違います。北には大抵普通の中国語を使うけれど、南には多くの人が「台語」という言語をつかう。二つの言語は似ているけど、発音は違っている。例えば、中国語の「私」は「ウォ」の音だが、台語のは「ワ」の音だ。台語は他の場所で使われたいないけど、高雄や台南などの台湾の南の都市に住みたいなら、知らなければならないのだ。

2016年10月2日 星期日

ブログ5-日本語のくだけた話し方

こんにちは、ジェングです。今日のトピックは日本語のくだけた話し方です。

フィっシャーズ(Fischer's)というユツーブ・チャネルの映像でくだけた話し方について話したいです。

この映像には男三人がいて、友達同士の会話をしています。という訳で、くだけた話し方はよくこの映像に見られます。

三人の会話はほとんど基本体の「だ体」ですが、「ます・です体」を使うこともあります。多分それはトピックを紹介するときに、視聴者に向き言葉だったかもしれません。

問題を聞くときは普通の「食べる?」を「食うの?」にしました。これは教科書の第二課に紹介した男言葉です。それで、気付くにくいかもしれませんか、助詞を落とす話し方もあります。例えば、ンダホが言った「マサイ食ったら死にそう」と「は」を落として、くだけた感じになります。

映像の中の人は「俺」を自称にして、他人のことを「あんた」にしました。そんな言い方は失礼で、目上と始めて会った人には言わないです。


教科書に載せていること以外に、い形容詞のいを落としてえの音にする例がたくさんあります。例えば、形容詞の「怖い」を「こえぇ」にしたり、「やばくない?」を「やばくねぇ?」にしたりします。

慣れるまでは時間かかると思います。でも、慣れたら、上手で日本人のように話せると思います。